55250586

kodawari-top

かつ茶屋とんかつ/かつ料理 和食専門店 ▲ ページトップへ

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

bottan-1top.gifbottan-1top.gifbottan-2osirase.gifbottan-2osirase.gifbottan-3kodawari.gifbottan-3kodawari.gifbottan-4oryouri.gifbottan-4oryouri.gifbottan-5goenkai.gifbottan-5goenkai.gifbottan-6gohouyou.gifbottan-6gohouyou.gifbottan-7kisetuannai2.gifbottan-7kisetuannai2.gifbottan-8takeout.gifbottan-8takeout.gifbottan-9brank2.gifbottan-0access.gifbottan-0access.gif

かつ茶屋のこだわり素材

大地の恵み『お米』

kodawari-sozai-kome.gif美味しいお米は、良い土と良い水、そしてお百姓の熱心な努力から出来上がります。 また美味しいお米の美味しい食べ方は、良い乾燥したお米(天日乾燥が最良)を籾殻のついたまま保存し、精米を行ってから出来る限り早く炊き上げる事です。
 当店のお米は福島県会津・湯川村より直送の低農薬・有機米の自家精米です。湯川村のお米は、カントリーエレベーターと呼ばれる貯蔵庫で籾のまま貯蔵され、出荷時に脱穀をして直送していただいています。
(お米は籾のまま貯蔵されていると、何年経っても芽を出すことが出来る程、よい品質を保つことが出来ます)
当店では毎朝、店内の精米機で毎朝精米して炊き上げています。


JA会津みどり

『キャノーラ油』を使用

kodawari-sozai-oil.gifかつ茶屋のとんかつ・かつ料理は植物油のキャノーラ油を使用いたしております。
特にとんかつにとって、豚肉の美味しさと同様に、揚げ方は特に大切な要素です。
かつ茶屋では油の温度を2種類に設定して揚げ を行い、豚肉の中心温度が75度になるように揚げ ています。だからとんかつの中心部は桜色の状態となっていますのでご了解下さいませ。

【キャノーラ油 (canola oil)】 は、菜種油(rapeseed oil)のうち、品種改良によってエルカ酸(エルシン酸)とグルコシノレートを含まないキャノーラ品種から採油されたものです。カナダで開発されたためこの名が付けられました。

オリジナル『生パン粉』

kodawari-sozai-panko.gifかつ料理にとってパン粉の品質は美味しさに重要な要素です。フワフワサクサクのとんかつを揚げることはなかなか難しいものです。特に鮮度が大切なパン粉の扱いに注意を払い、いつも冷蔵庫で保管します。
当店ではオリジナルの生パン粉を使用しており、契約工場から直送し数日間以内に消費します。





良質肥育鶏の卵
  『こだわり旨赤卵(うまからん)』

kodawari-sozai-egg.gif当店でパン粉のつなぎに使用する生玉子は鹿児島県南九州市知覧町のサンエッグが生産したこだわり(うまからん)です。『マリーゴールド』『スーパーネッカリッチ』『黒麹菌』を与え鶏の健康と美味しさの向上、玉子独特の臭みを軽減した最高峰の真っ赤な卵黄色の玉子です。





北海道産『オニオンソテー』

kodawari-sozai-onion.gif当店の手作り『ミンチかつ』などに使用している玉葱は北海道深川市北空知から直送のオニオンソテーを使用しています。北海道産の玉葱を50%までアッセして玉葱の甘みを引き出した調理師にとって大変ありがたい原材料です。




他にもこだわり素材がいっぱい.

他にもかつ茶屋の献立にはこだわり素材が一杯使われています。 ・・・どうぞお店でご確認下さい。
かつ茶屋は『人に良く、大地と自然の恵みを』をテーマに、良い食材・良い調理方法・良い献立を求めて、毎日努力をして参ります。.

Katsujyaya